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理系の転職レポート

転職の話、ときどきお金と英語のお話

【スタディアプリと塾の違い】 子供を守る安全性という大きなメリット

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こんにちは、モリモトです!

 

 僕は小学校2~4年生は週3で、5~6年生の時は週5で塾に通っていました。特に6年生の時は、当時週に1回土曜日に「本校」と呼ばれる校舎(しかも繁華街の中)で授業があったので、電車で片道30分くらいかかる所に通っていました。

 当時は携帯も無かったし、今考えると、なかなか怖い場所に通っていたなぁというのが印象なんです。ほんと怖さも感じずによく通ってたよ、じぶん・・・。

 

スタディアプリの隠れたメリット「安全性」

 塾って、みなさんのお子さんはどれくらいの時間行かれていますか?そして帰ってくるのは何時ですか?

 塾は、時間の関係上どうしても小学校の授業が終わってからになるので、遅くなりがちですよね。僕が塾通いしていた時も、およそ9時前後に終わるように授業時間が設定されていました。

 塾の不可避な問題として、こういった時間が遅くなる事で危険が増える問題が潜んでいます。スクールバスがあれば、塾側が責任を持って近くまで送ってくれるため、ある程度は解決しますが、住んでいる場所によって差があるので、全てを解決するのはなかなか難しいでしょう。

 

配信型なら解決できる 

 配信型の授業形式であるスタディアプリであれば、こういった通学時の安全性の問題を一気にクリアにしてくれますよね。家から出る必要ないし。

 自分に子供ができた事で安全に対する意識って、大きく変わりました。子供を怪我させないように気を付けたりするのが当たり前になっています。

 ただの心配性かもしれませんが、やっぱり小学生で夜と遅くに帰ってくるのは、連絡手段が発達した今でも怖いものがあります。最近、変な事件多いですから。

 

まとめ

  大事な子供の事なんで、当然危険にはさらしたくないもの。そういう意味で、スタディアプリの「家で受講することで享受できる安全性というメリット」というのは重要なポイントだと思います。

 スタディアプリの宣伝は、「塾代が安くなる」というアピールをしていますが、高品質な授業はお金を出してでも受けさせたいものなので、むしろ「安全な環境で高品質な授業を受けられますよー」という宣伝にした方が良いと思うんですが・・・、如何でしょうか。